優秀な社員とは

一応、 頭が良い人、仕事ができる人とは 決断力がある ・・・ ゼロ秒思考実践編 ・論理的思考力がある ・・・ ゼロ秒思考 ・数学的センスがある ・話が分かりやすい ・議論にかつ。ビジネスは人・物・可ねを動かすこと。 ロジックだけあっても、相手の感情 …

会議に関する忘備録

会議といいながら、本当は連絡会、検討会、報告会だったりするケースが多い。 ・検討会は決めることが目的ですが、その対象は問題の解決策の「結論」ではなく、「選択肢(アイデア)」である。 一般にブレーンストーミングと呼ばれる打ち合わせは、結論を決…

コーチング忘備録

泳ぎを覚えるためには、水に放り投げても、 ほとんどの人が泳ぎを覚える前に溺れてしまう なのに、ほとんどの上司はこの様な 1回実行することは100回聞くことに勝る 叱る時 つらい時こそ笑顔でいる。 叱るのではなく、改善案を提示する。「こうすれば、…

PDCA気づき忘備録

挑戦しなければ、どの様な困難が分からない。 失敗しても、PDCAが廻せる自信があれば失敗も怖くない。 次の成功の糧となる失敗となることが分かっているから。 PDCAを廻す自信がない =失敗が怖い =挑戦が怖い 問題解決

メール術、文章術忘備録

文章や説明に説得力を持たせるためには なんでも要点は3点にまとめる 固有名詞を使う 数字を使う 程度、範囲を定量化する、ふわふわを固める 多め、少な目 急成長 ・・・ 前年比200%

ロジカルシンキング忘備録

ひたすら一文を短くする。 一文は5単語を以内を意識する。 意思の伝達に不要な修飾語を省く。 (それがないと意思の 自問自答 接続しの「が」をとりあえず端折ってみる。 すると、自動的に箇条書き的なメールになっていく。 ■参考資料 ・考える技術・書く技…

上司に質問する時に気を付けること

自分が考えれば分かることを面倒くさいという理由だけ上司に答えをきかない。 上司に質問する前に、以前にも同じ様な質問をしたことがないかを自問自答する。 自分で考える情報が足りない場合には、上司に参考資料(過去の事例)を聞く。 自分で仕事を成功さ…

アラフォーで今さら敬語が心配になる

私は25歳で日本の閉塞的なサラリーマン社会、長時間労働に嫌気が差し、海外に逃亡してしまった。 28歳の時に日本に戻ったが、その時には敬語も含めた基本的なビジネスマナーをほとんど忘れていた。 というか、ビジネスマナーが確立しないまま、海外に行…

ゼロ秒思思考の唯一の問題点

赤羽雄二さんの「ゼロ秒思考」という本がある。 「A4用メモ書き」という、誰でもできることでありながら、恐ろしい程の 効果を発揮するメソッドが紹介されている。 自分は100%本の通りに実践はできていないが、 ・課題の発見 ・対策の立案 ・メールの作…

自分がビジネス版 瞬間英作文を実践するために使った本を紹介するよ

自分に影響を与えた著者(ほとんどの著作を読破)

■購買 坂口孝則 ■原価 西田純正 堀口 ■ロジカルシンキング 赤羽雄二 ■コーチング 鈴木義幸

■3年後の目標: ・40歳で海外の製造子会社を経営できるだけのスキルを身に着けること。 ・世界で通用するビジネスマンとなること。( - 論理的な議論 - 英語 - ・ ■今年の目標: ・ネイティブと互角に議論できるだけの英語力を身に着ける ・簿記二級レベ…

仕事は楽しいかね? つまりのところ・・・

退屈と不安 色々なことに挑戦してみよう。 毎日、何か一つでもよいから新しいこと、昨日と違った方法で何か試してみよう

ロジカルシンキングはトヨタでいうところの「現地・現物」だ!

ロジカルシンキング本なるものがたくさん出版されている。 巷にはコンサルかじりの自称ロジカルな人間が多い。

お客さんとの会話が続かない

私 「最近暑いですねぇ。」 相手「はぁ」 私 「 相手「ふーん。」 私 「で、早速本題なんですが・・・」 定番の天気ネタで商談前の雑談を始めようにも、 天気の話にすら乗ってくれないお客さん。

これからブログを書こうとしている記事のタイトル一覧

コミュニケーション こども向け番組で学ぶ 報連相 ・アンサーファーストの弊害 ・ふんさーファーストは絶対か? フレームワーク PDCA 書評 書類作成・エクセル 時間管理・スケジューリング ・実行しやすいToDOリストの作り方 会計、ファイナンス 原価計算 も…

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瞬間英作文の効果を早速体感した・・・

目次 私の英語のレベル そもそ瞬間英作文とは 私の場合は、どのようにしたか いつ効果を 自分の実体験とやってきたことを全部まとめた 英語は早くやればやるほどトクをする 購入者の方の感想 私の英語のレベル 実は、私は仕事の80%の時間を、あるヨーロッ…

年老いた父と統合失調症の兄について考えてみた

目次 1. 2. 3. 4. 母が突然死んだ その訃報は突然の電話でなく、なんとメールだった。 母が緊急入院しほとんどコミュニケーションが取れなくなっていたことは知っていたが、当時、国内出張から自宅に向かう飛行機から降り、携帯の電波をキャッチした…

OJTという名の放置プレー

ブラック企業とは言わなくても、新人を悩み苦しませるのがOJTという名の放置プレーである。 私が営業部に配属されて仕事を始めた時にも、体系だった教育や研修のシステムは全くなく、雑用(最初の仕事は社用車の洗車だった。)や電話番ならまだしも、いきな…

現地採用の待遇について

私が住んでいる国は、非常に貧富の差が激しい国である。法定の最低給与は2013年で2万5000円~3万円程度である。 では、工場のワーカーがこの程度をもらっているかというそうではなく、私が働いている会社ではこの2倍~2.5倍程度の給与を支払っ…

直属の上司(駐在員)について

今の直属の上司は、現地法人で役員を務めているが日本では部長級だった人である。私が働いている日系企業は某新興国であり、50歳を過ぎての駐在であり、あきらかに出世コースから外れた人だ。 英語はほとんどできないが、プライドが高いのか、それとも彼の…

いきなり現場にいかせても自信をなくすだけ 1

私はとある私立大学の文系の学部を卒業しメーカーに就職しました。 大学では成績も悪くなかったし、周りの友達と会話をしていても、自分は平均以上だという自覚がありました。ただ、会社に入ってこの少しの自信も打ち砕かれてしまいました。 大学卒業したば…

日本人の上司について

初めての直属の上司(課長)は職務能力が低く、無責任な上司だった。思い付きで仕事を命令する。一日中かかる様な書類を作らされたにも関わらず、作った資料は上司の机に放置されたままということもよくあった。また、主任が非常に仕事ができる人だったため…

グローバルビジネスに関して、BRICSの一角を占めるブラジルの日系企業で働く社員の視点から様々な考察をざっくばらんに述べていきたいと思いますので、よろしくお願いします。